切りすぎとかじゃ無いですよね。

「こんな感じでどうですか?」

よく聞く言葉だと思います。

先日髪を切りにいった時の事なのですが、鏡を見てびっくり!

店員さんが切り終わって後ろを見せてくれたとき、鏡に映った私の頭のてっぺんが白く見えたんです。

言葉も出ないままワナワナと手を伸ばしポンポンとさわってから撫でるように動かすと、確かに他は違う手触り。

「大丈夫です」

なんとか絞り出した声は、最初によろしくお願いしますといった声よりも絶対に小さくて、もしかしたら店員さんも「ん?」と思われたかもしれないですが、そんなことより髪でした。

店員さんがドライヤーをあててくれているときに思ったこと、それは(切りすぎたんじゃなかろうか)と言う事でした。

どちらかと言うとそうであってくれ!と言う気分でした。

諸々が終わり、さぁ帰るぞという一歩手前勇気を出して店員さんに聞いてみました。

「頭、はげてきてますかね?」

「元々細い髪質ですし、濡れて頭皮が見えただけですよ」

と言う返答をもらいました。

そうですかぁ有り難うございますとそそくさと退室して、直ぐに友達に連絡。

「元から細いじゃん」

その返答に崩れ落ちそうになりました。

以前、と言っても昔ですが髪丈夫だねと言われていたものですから、すっかり安心していたんです。

最近枕の抜け毛も気になって来ています。

そうだ育毛シャンプーに変えよう!

でも勿体ないから今使ってるのを使い終わってから。

その日から、シャンプーをするときにワンプッシュ多めに押すようになりましたが、まだなくならない。

戻れ!私の髪!こちら

豪快だった禿げのおじいさん医師

4年前に切れ痔で近くの肛門科へ行って診察を受けたのです。その時は高齢のベテラン医師がやってくれて、禿げですが豪快な性格の人で頼もしいし、個性ある人でした。豪快に私のお尻の穴に指を奥の奥まで突っ込み、でかい声で「動いちゃ駄目だよ」と言い、すごいなあ、このおじいさんと思っていました。口コミでもいい評判でさすがだなと思いました。それで最近、また行ってきたのです。そしたら、そのおじいさん医師はもう引退して、その息子さんが継いでいました。おじいさん医師のような豪快な性格でなく、インテリで大人しい、地味な性格でした。
ただ頭だけはおじいさん医師に似て薄毛でしたが。
私のお尻の穴に入れる指も先っぽだけで、あれ?と思うほどで、大丈夫かなと思ってしまいました。そんな先っぽだけ入れたんじゃ、腫瘍があっても見つけられないでしょと。全然、先代のほうができる医師ですね。もっと教育しなきゃですよ、おじいさんって感じです。どんな世界でも先代が偉大だと跡継ぎは小粒に感じますね。きっとみんな患者さんは前のおじいさん医師の方が良かったと思っていると思いますよ。奥の奥まで指を入れられたときはすごくきつくて、顔をしかめながら我慢していましたが、それはいい意味での我慢ですからね。嫌だ逃げたいの我慢でなく。大丈夫かなあ、この跡継ぎの息子。ハゲだけ似ても仕方ないですからね。M字はげ

格安店でも薄毛を隠してきちんと切ってくれます

今日、600円(税抜き)で調髪をしました。
今はそこらじゅうに1000円とかの格安の調髪屋さんがありますが、今日行ったところはそれ以上ですよね。

これは午前10時から午後2時までという時間限定です。それ以外でも1000円ですから、まあ安いです。

20年ぐらい前から徐々に出始めましたよね。これの台頭によって、個人店の理髪店や美容院はかなり大変な思いになったでしょうね。

でも地元のお客さんで長年通っていて、値段でなく、人間関係を重視する人はそのままい続けているでしょうね。

それに地元で今まで通っていていきなり格安店に行ったら、いつどこで会うか分からないからそんなことできないというのもありますよね。まあ私の場合は親が美容師だったので元々、外では切ったことがなかったのでよかったですが。

それで話を元に戻しますが、格安店でも別に変わらないです。格安店だからって免許持ってない素人がやっているわけではないですし。技術は変わらないです。

ただサービスが減るだけで。例えば髪を切る前に洗髪をしないだとか切った後も洗髪なし。これだけですよね。あとは本当に丁寧に切ってもらえます。

私の髪の毛は薄毛なので、下手な切り方をすると、ハゲ丸出しになるのですが、そこらへんも考慮して切ってくれるのでうれしいですね。ここ

かばんを買ってきたけど……禿げには似合わない?

かばんを買ってきました。

アウトドアの四角いかばんなんですが、色がちょっと派手だったかもしれません。

でも好きな色だったのでつい買っちゃったんですよね。無難に黒とか灰色とかのほうがよかったかな……と悩んでいました。かばん選びはむずかしいです。

でも使いやすいのでいいかな……と思ってます。まあ、私みたいなハゲがオシャレなかばんを持ったところでモテるわけではないですが。

かばんというと、私の好きな小説『赤朽葉家の伝説』に鞄という名前のキャラクターが出てきたのを今思い出しました。キラキラネームっていうレベルじゃないですね。でもこの作者のキャラクターの名前は変なものが多いです。特に最初のほうは変だったなあ……。

最近の作品は、わりとまともな名前になってきて、当然だとは思いつつちょっとさびしい気持ちもあります。あのネーミングセンスは何だったんでしょうね。理由があったのかな?

製鉄所の一族に生きた祖母、母、孫の三代にわたるお話なんですが、面白いので気になった方はチェックしてみてください。

そんな感じでかばんの話をしていましたがいつの間にか話がそれました。まあいいかということで今日はおしまいです!詳細ページ

暑い日には毛根が活性するほど熱い物が食べたくなる

いつもと変わらない夏の日の事です

少し動けば額に汗が浮かぶ今日

無性に熱い物が食べたくてしょうがない時があります

そんな時に自分はお好み焼きを食べに行きます

なぜ暑い日にお好み焼きを食べるのかと言うと

お好み焼きには夏独特の香りがして食が進むからです

何というか、毛根が刺激されて気持ちいいんですよね。

例えば夏祭りで沢山の屋台から漂う熱気と

ソースのいい香りあの感じがお好み焼きを作る過程で

体感できるので夏祭りに来た時と同じ気分になって

ワクワクしてしまうのです。

熱い鉄板の上で作られるお好み焼きの土台となる

具材がたっぷり入った生地の両面を焼き上げ

仕上げにソースをたっぷりと

生地にかけるあの瞬間の香りと音

早速、一口サイズに切り分けて

出来立てのお好み焼きを一口食べると

ソースの味や生地に包まれた

具材の味と食感が凄く美味しくて

食欲を全開にしてお好み焼きを食べました

大袈裟ですが、これが味わえるだけでも

今が幸せだと感じてしまいます

何だか食レポみたいになってしまいましたが

こんな暑い日だからこそ食べたくなる物

自分にとってお好み焼きは

夏の風物詩であり夏を味わえる

唯一の食べ物なのかも知れません。

ついでに毛根も活性して、髪の毛がふさふさになってくれたら更に文句なしです!!詳細!

棚がほしかったけどやめた

スーパーに行ったら段ボール製の棚が売ってました。900円くらいで安かったです。段ボールだと燃えるゴミに出せるので便利です。

欲しくなったんですけど、棚を増やすと単純にものが増えるのでやめました……。棚一つくらいと思われるかもしれないですが、私は片づけられない女なのであんまりものを増やしたくないです。

もっときっちり片づけられる人間であれば、いろんなものがコレクションできるのになあと思うんですが、なかなか難しいですよね。

でも、じゃあ他の人の家が片付いているのかといえばそうでもない気がします。だって家が片付いているっていう人のほうが少数派だし……。何割かは自虐なだけかもしれませんけど。

その辺の実際の割合はどうなっているのだろうか……と思うと謎ですね。誰か調べてほしいですけどそんな人はいない……。あきらめましょう。

片づけられない人間はものを増やすな、という原則に従って生きているわけですが、みんながみんなそうしてるわけではないのかな……と最近思うようになりました。隣の家が片付いてるかどうかを見てみたいです。参照サイト

中学男子の体操服の洗濯

梅雨の時期に室内干ししてからずっと、洗濯物が臭っていたので、室内干しのせいだと思っていたけど、この前、洗濯する前の洗濯機から同じ臭いがしてやっと気がつきました。中学生の息子の部活のあとの体操服が臭いことに。

私のハンカチも、臭った下着も全部同じ臭いでメチャクチャショックでした。

その時から、息子の体操服だけを別で、先に、しかも洗剤も液体の漂白剤も多めに入れて洗うようにしました。でも、洗濯が終わってもまだ臭ったのです。

その後、二回洗うことにしました。一回洗ってから、一晩置いて次の日に家族の洗濯物と一緒に。結構臭わなくなったかもしれませんが、まだ臭いました。だから一晩置くのはやめました。

体操服が臭いことがわかったので、ネットで調べてみると、同じ悩みを持つお母さんがいて、液体ではなく、酸素の粉の漂白剤が良いとのコメントを出していました。

早速、ドラッグストアへ粉の漂白剤を買いに行きました。液体漂白剤と同じくらいの容器なのに、値段が倍以上もしていて、不覚にもレジで怯んでしまいました。若いレジのアルバイトのお兄さんに「高いのね?」と、思わず口走り、「しまった」と、心の中で反省しました。

明日、この漂白剤でどれだけ臭いが落ちるか、とっても楽しみです。てっぺんはげ

だんだんと空調が要らなくなってきた

夏が過ぎいよいよ秋になっていく風になってきている時期でありますが、そんな季節の変わり目が空調という点でも出てきているのかなという感じです。

夏の真っ盛りという感じの時にはクーラーをつけっぱなしに無いとやってられないなあというような感じでガンガン空調を付けている感じだったもので、

寝るときにもずっとつけていくような勢いでつけていたりもしました。

ですが最近寝ているときにクーラーをつけていると、朝起きた時にはなんだかちょっと寒い感じになってきているようなことがあったりします。

また、車に乗っているときでも車が熱くてもしばらく空調がついていればもう十分かなというような感じになってきたり、

外の空気を入れた方が気持ちいいようなことが多くなってきましたので、最近では空調をあまり使わなくなってきました。

そのおかげで車の燃費はちょっとばかり向上していてちょっとうれしいくらいです(笑)

そんな感じで、ここの所季節を感じるようなことが多くなりました。

そんなことを思っているせいか、最近紅葉まだかなと早くも思っています。